現場で感じている不便。業界にいるからこそ分かる課題。自社だけが持つノウハウ。そんな「事業の種」からご相談ください。
完成した企画書やITの専門知識は必要ありません。事業フェーズや目的に応じて、事業設計、事業開発プログラム、MVP開発、共同事業など次のステップをご提案します。
ご相談件数ではなく、事業化の可能性を持つアイデアとの出会いを大切にしています。実際の顧客課題や現場課題から生まれたアイデアを特に歓迎します。
毎日の業務でつまずいている作業、手戻りが多い工程。
業界の常識になっているが、本当は変えられる不便。
同じ相談が繰り返し来るなら、そこに需要があります。
自社だけの仕組みやノウハウを、外に売れる形にする。
判断・確認・文書作成など、AIで置き換えられる業務。
人手不足、観光、空き家、農業、商店街、地域DXなど。
事業フェーズに応じて、次に何をすべきかを明確にします。
ご相談内容を確認し、面談で状況を伺ったうえで、現在の事業フェーズと目的に応じた次のステップをご提案します。
事業性の整理から、開発範囲と投資額の決定まで。
社内だけでは出てこないテーマに出会えます。
業界経験を持つ起業志向の人材との接点。
20年以上のSI・システム開発経験で実装します。
事業性・役割分担が合致すれば審査のうえ共同事業型に。
新しい事業・人材との接点をつくれます。
1画面で完結します。企画書の添付は任意です。